肌を痛めることの無い安全な脱毛方法ブログ:2014/12/16


小さい頃から「あさ食大好き」だったミーは、
当然大人になってからも、ひどい二日酔いのあさを除いては、
毎日「あさごはん」がないとダメなんです。

実家にいた時は毎あさ、
祖母とお母さんが作るあさ食をモリモリ食べての登校、そして出勤。

胃袋にモノが入って初めて、
ミーという人間のスイッチが入る気がしたものです。
しかも、あさしっかり食べないと、階段を昇るのもキツイほどです。

なので、
結婚して子どもを産んだ今も、
当然あさ食は24時間の必須項目。
化粧タイムを削ってもあさ食は摂る!
それでは女としてダメかもしれませんが…

現在は、
子どもの保育園の関係で、
主人と子どもはゆっくり目に…
ミーはバタバタと…
いつかは、みんなで食卓を囲む事ができるでしょうが…

子どものあさ食…
野菜嫌いで困ったもんだ…と困りつつ、
自分もそうだったなぁと思い出し、
大人の今は野菜大好きなので、
「大丈夫だな!」とアバウトな部分の性格を前面に押し出し、
野菜は少なめ…

未だに「保育園に行きたくないよぉ」病の為、
あさ食の量も至って少量なので、
苦慮しながら食パンかライスを日々変えて出すと、
ミーが出勤してから、それなりに頑張って食べていくようです。

保育園からも、給食の献立表と一緒に
「あさ食をとりましょう」とのお手紙が来ました。

「面倒だから、自分は食べないから」という理由で、
子どもに食べさせない両親もいるとか…

食パン1枚、牛乳1杯でいいから始めましょう!と。
本当に同感です。

「かぁちゃん、お代わり!」と
あさから空のどんぶりを目の前に出される日が来るのを
楽しみにしているミーです。